2017年01月17日

国立成育医療研究センターの発表って?

国立成育医療研究センターの試験により、
新生児期から保湿剤は塗ることでアトピー性皮膚炎の
発症リスクが3割以上低くなることが分かりました。

つまり、
生まれたばかりの赤ちゃんに
ベビーローションなどの保湿剤を毎日塗ってあげると
アトピーになる確率が3割以上も低くなるって事なんです。

しかも
アトピー性皮膚炎になると
卵アレルギーになる可能性が高いこともわかりました。

赤ちゃんのお肌に毎日保湿ケアをすることで
外部の刺激からお肌を守ることができます。

赤ちゃんのお肌はとてもデリケートですから、
しっかり保湿でケアしてあげたいですね。

おすすめの保湿剤は、
セラミドを5種類も配合したフォーファムです。

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posted by フォーファム at 23:31| 成育医療研究センターの発表